
思い出を、
確かなものに。
MemoriaLabでは、思い出の「新しい表現」を探究しており、安心して長く残せるようにするためのサービスを提供しています。
また、思い出領域を中心に、プロダクト/サービスの受託開発・共同開発のご相談も承っています。

Rememo(リメモ)
動く写真という「写真×動画」の新しい表現を提供するサービスです。
思い出の価値を、確かなものに。
MemoriaLabは、思い出をただ保存する対象としてではなく、振り返り、共有し、人生の中で意味を持ち続ける存在として捉えています。
思い出は、誰かと分かち合うことでより豊かになり、個人にとっては懐かしさや喜びをもたらし、時には勇気や励ましとなって、心を支えてくれるものです。
時代が変わっても人が大切にしたい記憶の本質は変わりません。一方で、情報が溢れる現代において、思い出に意識的に向き合うことは以前より難しくなっています。
私たちはテクノロジーの力を活用し、思い出が単なる過去として埋もれるのではなく、人と人を結びつけて未来へとつながっていく。そんな体験と仕組みを社会に提供していきます。

創業の思い
年を重ねるごとに、昔の写真や動画を見返す機会は少しずつ減っていきました。 過去に囚われているわけではないけれど、「もっと残しておけばよかった」と感じる瞬間があります。
また、写真や動画が増え続けていく中で、この先も残していけるのか、いつか失われてしまうのではないか。 そんな漠然とした不安を覚えるようになりました。
私たちは、思い出が無理なく残り、また誰かとのつながりを生む。そんな在り方を少しずつ形にしています。 MemoriaLabは、思い出を大切にしたい気持ちに寄り添うために創業しました。
- 会社名
- MemoriaLab(メモリアラボ)
- 設立
- 2026年1月
- 代表者
- 田中 哉汰
- 資本金
- 2,000,000円
- 所在地
- 〒120-0026 東京都足立区千住旭町38-1 東京千住アネックス406号室
- 事業内容
- 思い出を起点としたデジタル体験の提供
- 思い出をつなぐプロダクト開発
- 思い出領域を中心とした受託開発・共同開発
- 連絡先
- contact@memorialab.co.jp
Access
オフィス所在地周辺の地図です。
お問い合わせ
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