Company

会社概要

Value

期待を
超え続ける

私たちの原動力は、
「期待を超える成果を出し続ける」という想いです。

Memoriaは、ラテン語やスペイン語で
「記憶」や「思い出」を意味する言葉です。
そのMemoriaに、実験と探求の場である
「Lab」を掛け合わせたのがMemoriaLabです。

プロジェクトが終わったあとも、
別の会社と関わったあとも、
いい意味で思い出してもらえる仕事をする。
それが、私たちが大切にしている姿勢です。

数字を見て、仮説を立て、つくり、改善する。
事業の前進につながる打ち手を、実行の積み重ねでつくります。

MemoriaLab

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Memoria and Laboratory

期待を超える成果を探求する場所

Message

期待を超える仕事を、それぞれの領域から。

WEB MARKETING

Webマーケティング責任者

マーケティングで大切にしているのは、施策を増やすことではなく、事業が選ばれる理由を見つけ、必要としている人に届く形へ整えることです。

広告運用、LP制作、SEO、コンテンツ改善。どれも成果を伸ばすための手段ですが、誰に何を伝えるのかが曖昧なままだと、数字は安定して伸びません。

だからこそ、まずは商品やサービスの強み、顧客が動く理由、数字が止まっている場所を一緒に整理します。その上で、獲得につながる導線を一つずつ改善していきます。

短期の成果にも向き合いながら、事業に残る価値をつくる。「あのとき相談してよかった」と思い出してもらえる仕事を積み重ねていきます。

DEVELOPMENT

システム開発責任者

開発の現場では、最初から要件がきれいに決まっていることばかりではありません。実現したいことはあっても、何を作るべきか、どこから始めるべきかが曖昧なことも多くあります。

私たちは、言われた機能をそのまま作るのではなく、目的や業務の流れ、運用する人の負担まで整理した上で、実際に使われる仕組みへ落とし込むことを大切にしています。

技術は目的ではなく、事業を前に進めるための手段です。広告、問い合わせ、顧客、売上のデータがつながることで、次の判断や改善も速くなります。

小さく作り、使ってみて、数字や現場の反応を見ながら改善する。その積み重ねで、長く価値が残る開発をしていきます。

OVERVIEW

会社概要

会社名
MemoriaLab(メモリアラボ)
設立
2026年1月
代表者
田中 哉汰
資本金
2,000,000円
所在地
〒120-0026
東京都足立区千住旭町38-1
東京千住アネックス406号室
事業内容
  • Webマーケティング支援
  • LP制作・LPO支援
  • Webシステム・データ連携・AI活用支援
  • 自社プロダクトの企画・開発・運営

ACCESS

東京都足立区千住旭町38-1
東京千住アネックス406号室